夏の暑さ対策はこまめな水分補給

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7月は夏だ。

暑くてたまらない日が続いている。

これくらい大丈夫と思っていても、体力が消耗してしまう。

ちょっと歩いても汗だくだ。

今は、コロナ禍のためマスクをしているから、熱がこもって、息苦しさを感じてしまう。

こまめに、水分補給して脱水状態にならないように注意が必要だ。

 

水分補給

スポーツする前、スポーツした後の水分補給は、こまめにする必要がある。

乗馬していた時は、ソルティライチをクラブの自販機で購入していましたが、よく売り切れていた。

夏には、ソルティライチを家に置いておきたい。

 

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塩分補給

健康を考えたら、スポーツドリンクよりも水がいちばん良いと何かの講習会で習ったような気がする。

水がいちばん体にやさしいと思うが、塩分を補給したい。そんな時にはタブレット

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首を冷やす

首を冷やすと、良いといわれる。

保冷剤をタオルやハンカチにくるんで首に巻くのが安上がりだが、安定感がないので、市販のものを活用したい。

保冷剤がとけてしまうと、効果が得られないので、予備の保冷剤を用意できるとよい。

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冷え冷え感は、保冷剤を利用するタイプの方が良いものの、水で冷やすことが出来るタイプは、何といっても使い勝手が良い。水さえあれば、繰り返し使える。

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スプレー

衣類にスプレーすることで、涼しさを保ってくれるスプレーも、涼しさを保つのに有効だ。

乗馬時には、衣類にスプレーすると、ある程度、涼しさを保ってくれたので重宝したが、置く場所がないと面倒。小型のものだと、携行しやすいくて良いかもね。 

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帽子 

帽子の下に、 冷感素材のインナーキャップをかぶると、暑さが改善される。劇的という訳ではないが、あると便利だ。

 

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また、暑さ対策には、メッシュのキャップが定番だが、涼しさを調整できる帽子もあるようなので、試してみる価値はありそうだ。

 

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夏の乗馬では、ヘルメットに熱が籠って、頭がクラクラして眩暈で倒れそうになることがある。そんな時は、頭や体に水をかけて、冷やすようにしていた。

 

ボディシート

濡れた体を放置しておくと、暑いとはいえ、体が冷えてカゼを引いたりすることもあるので要注意だ。

タオルで、しっかり体を拭いて着替えることが大切。

夏を快適に過ごすには、汗をかいたら、シャワーを浴びる(または風呂に入る)ことがベストだが、それまでの間、時間を要する場合には、自分で工夫するしかない。

シャワーが使えない時は、ボディシートがあると助かる。常備しておきたい優れものだ。

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会社勤めしていた時には、駅から、会社まで歩いているだけで、ベトベトになるから、綿タオルでも良かったが、ボディシートは爽快感が違うので、ロッカーにいつも置いていた。薬局で手軽に手に入れることが出来るので、フェィス用も忘れずに用意しておきたい。

工夫して、暑い夏を快適に乗り切りたい。