auひかりはプロバイダ変更ができない

 

f:id:happy44:20210804211157p:plain

固定電話の加入権がどうしようもなくなる状況になるとは思わなかった。

インターネット環境は、同じ轍を踏まないようきちんと整備しておきたい。

 

固定電話

NTTの固定電話からauひかりに変更したのは、相当前で当時十万円前後だった固定電話の加入権は、形態電話の普及とともに、どこかへ消えていった。

もはや、固定電話はほとんど使用していないのだが、何故だか妻は固定電話に固執している。

固定電話がなくなると、電話番号を届けている先への変更が面倒であることも一因のようだ。

 

インターネット環境

退職し自宅に戻った場合には、自分が使用していたWIMAXを継続し、auひかりを解約するつもりであったが、妻の固定電話に対するこだわりから、逆のパターンで、WIMAXを解約し、auひかりを継続することした。

解約月まで待ってWIMAXを解約したのだが、その間に、登録しているメールアドレスをauひかりのメールアドレスに変更するなど準備をした。

慣れの問題と思ったが、auひかりwebメールが使い難く、なかなか慣れないので、プロバイダの変更を考えた。

 

auひかりはプロバイダーの変更ができない

ここで、auひかりに大きな問題があることに気づいた。

auひかりは、なぜかプロバイダが変更できないのだ。

ネットの裏技情報では、auひかりのプロバイダを変更する場合には、一旦解約して、再度、契約し直すことで対応できるようであるが、ここにも問題点があった。

ひとつは、解約して再開するまでの間、ネット環境が使えなくなってしまうということ。そして、もう1点が、電話番号が変更となることだ。

 

慣れの問題か

いちばんの失敗は、NTTの固定電はからauひかりへ変更した際に内容を、よく確認せずに変更したことだが、過去に遡れるわけでもないので、如何ともしがたい。

目下どうしようもない状態に陥っているが、慣れれば良いと安易に考えるのではなく、もう暫くもがいて、最適な解答をみつけたい。

 

がんばる個人のための「もしもアフィリエイト」

A8.netに登録しよう!】
 ◇ 広告主数・アフィリエイトサービス数日本最大級☆
 ◇ 登録はもちろん無料、審査なしのアフィリエイトサービス☆
 ◇ 使いやすいサイトNO.1
アフィリエイトならA8.net