おやつにとうもろこしを食べた

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美味しいゆでとうもろこしの作り方が、インターネット上にたくさん掲載されている。

おやつに食べるには、1本は多いので、半分くらいがちょうど良い。 

とうもろこしに、生でも食べられる品種(ピュアホワイト)がある。

先般はじめて、ピュアホワイトのゆでたてを食べた。

美味しかったが、残念ながら、違いが判らず、自分には、わざわざピュアホワイトを選ぶ必要のないことが確認できた。

ゆでたとうもろこしの場合、甘みも重要だが、固さと食べやすさが気になる。

一粒ずつポロリと取れて、粒の皮が硬くないのが理想だ。

往々にして、ポロリと剥がれないため、食べた後の芯が何とも言えない。

食べたぞと言わんばかりで、無理やり衣服を剝がされたような恥ずかしい状態になってしまう。

 

孫のおやつに、とうもろこしを出すことはないが、先日、じゃがりこを持参してきた。

じゃがりこという、お菓子を食べたことがなかったので、おすそ分けに1本頂いた。ポテトの味も感じることはできたが、加齢のためか、味そのものよりも、油感を強く感じてしまった。

じゃがりことじゃがポックルを比較するのは、そもそも間違いなのかもしれないが、じゃがポックルなら、自分もやめられない止まらないだ。

おやつというと、チョコレートは外せない。

ここ最近は、調子がよいからなのか、あまり買わないが、疲れている時などは、GABAと表示されているチョコレートをみると、ついつい買ってしまう。

チョコには、 ポリフェノールという疲労回復に役立つ成分が含まれているほか、そのほか、色々と健康にいいことが判明してきている。

1日の摂取量の目安は25g程度 のようで、結局は、食べ過ぎは悪で、栄養補給はバランスよくということだ。

 今、食べ物に含まれている成分に対する関心が高まっています。さまざまな成分の中でも、注目度が高いものといえばポリフェノール。「動脈硬化予防に効果があるらしい」「カラダのサビ、活性酸素を退治してくれる……」などなど数多くの研究を通じて、その多彩な機能が次々に明らかにされています。緑茶、赤ワインをはじめ、ポリフェノールが含まれた食べ物はいろいろありますが、チョコレートの材料、カカオ豆にもカカオポリフェノールがたっぷり含まれています。実はこのポリフェノール、自然食品から摂取することが意外に難しいことはあまり知られていません。では、比較的効率よく摂取できるものはないのでしょうか?実は、それこそ素材を丸ごと使うことができるカカオ豆なのです。ポリフェノールが豊富に含まれ、しかも気軽に利用しやすい食べ物、その代表がチョコレートやココアというわけです。(明治製菓HPより引用)