カゼをひくパターン

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どうやら、孫からカゼを移されたようで、喉が痛く、さむけと怠い状態が続いていたが、エスタックイブを飲んで、ちょっと寝ていたら、気分スッキリとなった。

かぜ薬には、パブロン、ルル、葛根湯、PLなど市販のカゼ薬はたくさんあるが、自分にはエスタックイブがあっているようだ。

サラリーマンしていない訳だから、病院へ行った方が良いのだが、コロナのこともあり、極力病院は避けたいと思ってしまう。

孫が保育園からカゼをもらってきて、保育園へ行けない時にお世話することになるのだが、しっかりと、我が家にカゼの菌をおいてゆき、夫婦二人とも、何某か体調を崩すというのがパターンだ。

対策としては、マスク、手洗いしかないのだが、ひとりは、まだ、小さくてマスクさせられないことと、もうひとりは、マスクできても息苦しいとか理由をつけて、マスクを外してしまうことが、影響しているのかも。

また、カゼをひくパターンとしては、乗馬後の汗をかいた後の対応が悪いと、カゼをいたり体調を崩したりすることがあるので注意している。

東京にいた時には、乗馬で、汗をかいて体が冷えるなんてことはなかったけど、北海道は、気をつけないと、ヤバイのだ。

乗馬レッスンのあと、馬の手入れをしている間に、汗で体が冷えてしまい、カゼを引くというパターン。対策としては、タオルで全身の汗を拭いたり着替えたりするといいのだが、馬が優先なので難しい。したがって、重ね着して、体を冷やさないことに注意を払っている。カゼをひくということはなくなったと思うが、体調が悪くなることはある。汗の所為ではなく、肉体疲労なのかもしれないが。