povoのSIMが翌日に届くってすごくない?

お店でのサポートを受けられないpovo2.0を利用することは、やや不安であったが、インターネット上のBOLOG記事でPOVOの申し込み方法などが、数多く掲載されていたので、迷いながらも、前へ進むことができたのだから、大変ありがたいところである。

申し込み方法など、自分にとっては、スマホの画面では、見難く、パソコンの画面で見ることができたのも、大きい。

申し込んでから、SIMが届くまでに時間がかかるだろうと思っていたのだが、翌日には、手元に届いていた。

SIMはクロネコさんが届けてくれたのであるが、東京から北海道まで、翌日に配達可能となるルートが確保されているということであり、日本における物流システムの整備状況はまさに驚愕に値すると思う。

最近、アマゾン配達員が労働組合を結成したというニュースがあったが、宅配便の配達は、特に再配達になった場合など大変なんだろうなと思ってしまう。

SIMは小さな物であり嵩張らないものであるが、そんなところにもpovoの勢いを感じてしまった。

povoに変えてみたが、普段ギガをほとんど消費しないので正解ではある。ただ、ギガがないと、128MPSの制限がかかるため、コンビニなどで、aupayを利用する時など、仮面の切り替えに時間が若干かかるため、イライラが我慢できるかどうかだ。

180日間に1回トッピングする必要があるのであるが、先日、30日間1GB490円のキャンペーンがあったので、利用してみた。半年490円でスマホ維持できるなんてうれしいわ。

また、コンビニで画面の切り替えがスムースになったので、ストレスが溜まらずに良かった。本当は、ローソンでauwifiが使えたら最高なんだけどな。